宮迫博之の嫁はものすごい恐妻家だった?

宮迫博之 嫁 恐妻家

 

雨上がり決死隊で有名なのが、宮迫博之ですよね。数々の看板番組を持っており、まだまだその人気に劣えはありません。

 

1996年に現在の嫁と結婚されました。1989年には出会っていたようなので、長い道のりの果のゴールだったようですね。

 

実は、そんな宮迫博之の嫁がかなりの恐妻家であると噂されています。

 

 

宮迫博之の嫁の噂…

 

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嫁「私と二度と会わないか、一緒にいるか選べ」

 

宮迫博之が現在の妻と結婚をしようか悩んでいる時に、1本の電話があったようです。

 

その内容とは、「もう二度と会わないか、私とずっと一緒にいるか選べ」というものだったようです。かなり困惑しながらも、「ずっと一緒にいる」と宮迫博之は答えたそうです。

 

好きな彼女から嫁になれ的な電話があったら、「何かマズイことでもしたのかな?」って不安になりますよね?宮迫博之もそんな不安が脳裏をよぎったようです。

 

芸能界に入っていますから、悪い噂されることもありますし、ガセネタでも信憑性を高くすることも可能です。そうした情報が、妻の耳に入ったのかな?と不安になったようです。

 

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しかし、そういう訳ではなく彼女なりのアプローチだったと後に宮迫博之が語っています。その電話後は、仕事がとても忙しくなってきたので、中々電話連絡や会うということが出来なかったようです。

 

ちょっとの期間、間を置いて嫁のほうから電話が掛かってきたようです。

 

その電話口からはこのような言葉を投げかけられたようです。「もう、式場は決まってるから。日取りは○月○日に決定しといたよ」という嫁からの決定事項の連絡でした!

 

これって、かなり驚きますよね?その電話を聞いた時、宮迫博之は「もう観念しましたよ。その電話を聞いた時に、もう決定事項なんだな。俺はこいつと一緒にならなきゃいけないんだな。って悟りました(笑)」と話しています。

 

普通の男性なら、こんな電話が来た時には、抗議ぐらいはしても良さそうなものですよね。ですが、それだけ、宮迫博之が妻を愛しているということなんでしょうね。

 

 

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宮迫博之は結婚後、恐妻家として暗躍

 

その後、結婚をしたのはよいのですが、恐妻家としての本性を垣間見せることが多くなってきたということです。

 

芸能活動をしていますので、宮迫博之自身の悪い噂などはすぐにネット上に流れてしまいますよね。だからこそ、芸能人は結婚を続けることが難しいと言われています。

 

私生活もボロボロにされてしまうほどの仕事なので、すぐに辞めてしまう人もいますからね。それだけ、大変な場所ということですね。

 

そんな場所で働いている人の妻になる人は、やはり精神的にタフな人であることが求められますよね。

 

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宮迫博之の嫁はまさにそれが当てはまると言われています。以前、ダウンタウンの松本人志が宮迫博之の自宅に遊びに行った時があったようです。

 

その時に、恐妻家である宮迫博之の妻とバトルをしたようです。

 

もちろん、本気のものではなく、シャレとしてのものですが。あの松本人志ですら唸った相手ということで芸能界からは高く評価されているようです。案外、芸能人にとっては、恐妻家ぐらいが丁度良いということなのかもしれませんね。

 

 

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宮迫博之が病気を通じて再確認したモノとは?

 

しかし、そんな恐妻家も、宮迫博之が胃がんを患っていると判明した時は、穏やかではなかったようです。家事も思うように手が付けられることがなく、そして精神的にもかなり追い込まれていたようです。

 

そんな嫁を見た宮迫博之は、「家族の大切さ、そして妻の愛しさを病気を通じて再確認することができました」と感動のコメントをしています。やはり、そういった場面で愛情が伝わるというのが、素晴らしいですよね。